コーディング外注の成功談・失敗談
コーディング外注の成功談・失敗談
コーディング外注を頼んで、成功した・失敗したという体験談をまとめました。
成功したポイントや外注との上手な付き合い方、そして失敗してしまった原因やそれを回避するための方法を学び、活用しましょう。
-

成功例必要なときだけ現れる助っ人社員!
システム関連の仕事がメインのN社。専門のコーダーを雇う予定はまったくありません。
時々、案件に絡んでコーディング業務が発生すると、社内のエンジニアが兼任で担当していますが、案件のつまり具合やスケジュールによっては、本業の方に影響が出てしまうことがあり、非常に困っていました。
-

成功例アドバイスをくれる、力強い味方
もともとは印刷関連の仕事をしていたA社。Web部門を立ち上げたばかり。
ディレクション、デザインはこれまでの社員でできましたが、コーディングできる社員がまだいませんでした。
-

失敗例初めての外注依頼、ところが・・・
社内にコーダーはいるものの、自社スタッフに余裕が無く、慌てて初めての外注依頼をすることになったF社。
スケジュールがだいぶきついので不安ではありましたが、ネットで検索したとあるコーディング会社に問い合わせてみると「納期は問題なし」とのことで、思い切ってお願いしました。
-

失敗例制作中の仕様変更で、思わぬ落とし穴。
400Pを超える大規模サイトの案件を受注し、社内のコーダーだけではとても手が回らず、一部を外注に出すことにしたD社。
過去に小規模案件をいくつかお願いしたことのあるコーディング会社さんに依頼し、社内のコーダーとも協力して中盤までは問題なく進んでいました。
